洪水
1956年建立
昭和二十六年災害復旧記念碑
記録された災害: ルース台風(1951年10月14日)
広島県廿日市市中道(中道橋袂)
広島県 廿日市市
伝承内容
昭和26年(1951)10月14日のルース台風による豪雨により、かつてない大洪水が発生、中道地区では死者6名、重傷者2名、家屋全壊8戸、半壊埋没9戸、田畑流失5ヘクタール、道路河川は全滅するなど悲惨な状況となった。
※ 出典: 国土地理院 自然災害伝承碑データ(CC BY 4.0)
位置情報
この地点の標高
607.4m
高地・山岳。低地のリスクは小さいですが、雪害・冷害・登山関連リスクが高まります。
出典: 国土地理院 DEM (dem5a/5b/10a/10b) タイル
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半径10km以内の市区町村を集計
人口
121,402人
震度6弱以上 30年確率(平均)
9.7%
指定緊急避難場所
0
病院・診療所
417